2012年12月30日日曜日

みんな大好き「ビキニアーマー」

ゆきつぐです。
「不定期だけど何となく更新されてるよ」を目指しております。

前々回の更新時に「ビキニアーマーもいいよね」というお話があったので、
今回は「ビキニアーマー」をネタに色々書き散らかしたいと思います。

と、いうわけで
「ビキニアーマーについて思うところがあったら聞かせてよ」
と質問してみました。



いい歳したおっさんの話のネタじゃないですけど、ブログのネタなので目をつぶってもらいます。

GOICHIからこんな答えが返ってきました、

「ビキニアーマーといえば、最初がダイクマのファミコン売り場のワゴンセールで投げ売られていた『マドゥーラの翼』。
次が『マル勝ファミコン』の『誌上カード対決』みたいなので題材になってた『ヴィルガスト』。

残念ながらドラクエ3は『ビキニアーマー』という認識はなかった。
(別に残念ではないですが、私がドラクエ派である事への配慮ですかね?―ゆきつぐ)
なんでかっていうと、あれはリアリティがありすぎる。
女戦士なら、あんな鎧がなくても、あの分厚い筋肉で本当に攻撃を跳ね返せそうじゃん?
ビキニアーマーってのは、切られようが刺されようが回復アイテムで元通り、
っていうお約束があるからこそ成立するファッショナブルな装備であるべきだと思うのだよな。」―GOICHI談

・・・なるほど、
「ファッショナブル」・・・ね(嘲)


そういや「ヴィルガスト」は確かにビキニのオンパレードでした。
というか、誌上対決とかそうゆうのがあったんだ・・・へぇ。


DQがリアルで分厚い筋肉・・・というのは?
スーファミの話デスね?

ヴィルガストよりファミコンのドラクエ3が先発してたかと思いますが、
GOICHIはドラクエにはあまり関心なかったかな?

ファミコンのドラクエ3のパッケージ絵を見て「リアル」は感じませんが、
それでもゆきつぐ少年は幼心に
「破廉恥」と思っていたので女戦士をパーティーキャラとして使用したことはありません。
というか、デフォルトでない限り女キャラは使いませんでした。

当時のゆきつぐはファンタジーの中に「かっこよさ」を求めていたので、
「かわいらしさ」は不要・・・とまではいかなくとも、必要ではなかったのです。

「ヴィルガスト」より「ナイトガンダム物語」でしたから。


それは
GOICHI少年が大人だったのか、
ゆきつぐ少年がムッツリだったのか、

今となっては分からない事ですね。



・・・あ、
『マドューラの翼』は知らなかったので調べました。
パッと見ワンピースっぽいのですが、鎧は確かにビキニですね。

何だか妙に納得してしまいました。


同時に沢山のビキニ(?)アーマー(?)画像が出てきました。

どう見ても鎧じゃないのが・・・


お題が今更な観はありますが、

コレ続きます。


おっと!
年内最後の更新かもしれませんね。

予定より1年押しではありますが「Argus」出来上がりそうです。

GOICHIの作るBGMの出来が素晴らしいので、
目をつぶってプレイしてもらっても宜しいかと。

そんなこんなで来年に引きたいと思います。

ではでは、みなさま健康に気をつけてよいお年を。

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